13.スタイロフォーム 一方、育苗システムを自作すれば資材のコストは最安構成で育苗箱1枚あたりわずか1万円未満。なんと、9割引きになります。 もしも超低コスト植物工場の技術者が低コスト水耕栽培装置を自作したら①; まず水槽のサイズを測り、スタイロフォームをカッターで切っていきます。 最終的には接着するので、のりしろの部分も計算して作ります。 コツとしては、直角定規などで一度下書きをし、一度で切ろうとせず、 浅い切り口で2~3回にわけて切り離します。前回の木製ケージ自作に引き続き、 擬岩バックボードの製作過程を紹介したいと思います。 最初にスタイロフォームで骨組みを作ります。 まずは、ケージの背面の寸法に合わせて スタイロフォームをカットします。 後から設置しやすいように縦1㎝、
濾過槽自作 注水 アクアリウムを始めてみた
スタイロフォーム 水槽 自作